Vba オートフィルタ。 【ExcelVBA】オートフィルタで抽出した行を削除

シートの保護

最初の抽出条件を指定する「Criteria1」には「入力画面シートのセルC4に入力した値より大きく」を指定し、Operatorには表3の「xlAnd」の論理演算子「AND」を指定し、次の抽出条件である「Criteria2」には、「入力画面シートのセルC6に入力された値より小さい」という条件を指定する。 なぜなのか解説していきますね。

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【VBA入門】オートフィルタでデータ抽出(データのコピー、ソート)

まとめ ここでは、オートフィルタの使い方について説明しました。 CurrentRegion. オートフィルタ「~以外」取消線を判定 以下のマクロを実行すると、 オートフィルタで取り消し線がついていないセルを除外します。 特定月のデータのみ抽出するオートフィルター たとえば、次のようなデータがあり、 会計ソフトに取り込むようにデータをつくるとします。

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【エクセルマクロ】オートフィルタの範囲設定:4つの使用例を紹介するよ

ぜひ参考にしてください。

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オートフィルタの設定と解除 | Excel作業をVBAで効率化

{抽出条件1}{抽出条件2}には、表2のように比較演算子を使用する。 . サンプルの選定が不適切で、Areas 2 もAreas. CurrentRegion.。 Columns 1. CurrentRegion. AutoFilter. Range "A1". リストの範囲はExcelが自動的に判断しますので、次のようにリスト内の任意の単一セルを指定するだけでも、オートフィルタを設定できます。

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フィルタで抽出したデータの数をカウントする:Excel VBA|即効テクニック|Excel VBAを学ぶならmoug

Range "C2:F2". 各自が試す場合は個別のボタンを作成して試してみるといいだろう。 Count, 1. 2,28. 使用例 実行イメージ コード例 Sub フィルターオプション Range "A5". Column Range Cells 1, 1 , Cells LastRow, LastClm. Sub macro2 Range "A1". 5,26. あとから頂きましたコードをコピーして実行したら思い通りの事ができました。 7,33. 2003年よりフリーになり、PROJECT KySSの活動に本格的に参加。

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【VBA入門】オートフィルタでデータ抽出(データのコピー、ソート)

CurrentRegion. 7行目では最後に「抽出画面」を選択し、抽出結果を表示する。 Operatorに指定するXlAutoFilterOperatorクラスの定数 xlAnd 抽出条件 1 と抽出条件 2 の論理演算子 AND xlBottom10Items 表示される最低値項目 抽出条件 1 で指定される項目数 xlBottom10Percent 表示される最低値項目 抽出条件 1 で指定される割合 xlFilterCellColor セルの色 xlFilterDynamic 動的フィルター xlFilterFontColor フォントの色 xlFilterIcon フィルター アイコン xlFilterValues フィルターの値 xlOr 抽出条件 1 または抽出条件 2 の論理演算子 OR xlTop10Items 表示される最高値項目 抽出条件 1 で指定される項目数 xlTop10Percent 表示される最高値項目 抽出条件 1 で指定される割合 Application 対象となるオブジェクトが指定されない場合は、Excel アプリケーション Application オブジェクト を返します。 Count , 1. それ以外の場合は7〜8行目の処理を行う。

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フィルタで抽出したデータの数をカウントする:Excel VBA|即効テクニック|Excel VBAを学ぶならmoug

End xlUp. CurrentRegion. 最初に投稿された日: 2012 年 06 月 12 日 コメント返信:. 引数OperatorにxlTop10Itemsが指定されている場合は、引数 Criteria1に項目数を指定します たとえば "10"。 AutoFilter. Sub Sample Dim lastrow As Long Dim v As Variant Dim list As Variant ActiveSheet. 注意が必要なのは次の点です。

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